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【20210507】1.「決裁権がない自分」に嫌気が差す

1.「決裁権がない自分」に嫌気が差す

2〜3年前に比べると相当反映される場面が増えてはいるけれど
それでもやっぱりまだまだで、己の非力さに怒りを覚える。

社内の各立場の人がベストを尽くしてくれて、
それによって自分が守られている部分もおおいにある。

それはよくわかっている。

でも

頭でわかっているのと

心でわかっているのとでは、

その「納得感」に

天と地ほどの差がある。

未も心がざわついている。

今のこの気持ちを、大事にしなければ。

 

 

2.30歳を過ぎた頃から、どんなにイケメンor美女でもこれまでの人生や性格が顔に出るようになる

今日は僕と同い年で、とある会社の取締役をやっている人と会った。

次期社長として、同年代がほとんどしていない経験を多くしているからこそ
その経験値や人柄が、顔に滲み出ていた。

いくら取り繕っても、バレるものはバレる。

逆に言うと、
30歳を過ぎてなお「カッコイイ」「キレイ」な人は、本物だと思う。

これが、人相というものか。

 


3.今週は2日しか出社していないのに、なぜか5日出社したときと同じ疲労感や満足感がある

これはとても面白い現象だと思う。

逆に言うと「遊ぶようにはたらく」人たちは
そういった曜日感覚もなく、
日々があっという間に過ぎてゆくのだろう(僕も一応「あっという間」に過ぎてはいる)。

でも、いまの僕の場合は
仕事が休みの土日に家族で遊ぶのが、今からとても楽しみだ。
明日は、息子に初めて電車に乗る経験をさせたいと思っている!

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