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【20210411】1.こどもは「どっちでも良い」とは言わない

1.こどもは「どっちでも良い」とは言わない

「いる」か「いらない」か。何がほしいのか。

それをきちんと言葉でも伝えられるようになってきた息子。

あいまいな返事が無いから、嘘やごまかしも無い。

だから例えば、息子と風呂に入っているときに

誰もいないところを指差して

「あ、いる!」みたいなことを急に息子が言い出すと

(本当に何かいるんだな)

と思って少しこわくなる(笑)

‥でもきっと。

そのうち彼も「ウソ」をつくときが来るだろう。

それはいったい、どんなウソなのかな。

それはそれで、ちょっと楽しみ。

 

2.息子と近所を散歩をしたら5人くらいに話しかけられた

朝9時頃に息子と2人で近所を散歩をした。

散歩をしている老夫婦や車を洗っているおじさん、

畑仕事をしているおばあちゃんなど

たくさんの人に話しかけてもらった。

息子は誰にも挨拶を返さなかったけど(笑)

でもこういう人たちが近所に住んでいるということは

僕たちがこれからこの土地で暮らしていくうえでも

良いことばかりだと思う。

こどもの数はとても少なくなったけれど、

見守ってくれている人の数は増えている。

 

3.明るいうちに風呂に入ると、幸福度が上がる

17時台に風呂に入り、上がったときにはまだ明るい。

いつも息子を風呂に入れるときが一番大変なことが多いので

それが18時前にできて妻も感激していた。

ご飯を食べて、20時前には「あとは寝るだけ」状態。

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