スリーグッドシングス

【20210311】1.息子の爪が柔らかすぎて、ドキドキしながら何とか切った

1.息子の爪が柔らかすぎて、ドキドキしながら何とか切った

2歳半の息子の爪は、固めのキクラゲくらいの柔らかさで

しかもいつ動き回るかわからないので、

思ったより緊張している自分がいた。

そんな頼りないパパと比べて、

パチパチとリズムよく切っている妻はやっぱりさすがだ。

結局息子は爪を切られている間、じっとしていてくれたので

何とか無事に切ることができてよかった。

 

 

2. 何事も別れ際に、本当の価値がわかる

約50年続いた老舗居酒屋が閉店する報せを聞き、先輩と訪問。

マスターや奥さんがケロリとした声で喜んでくれたのはうれしかったけれど

それでもやっぱり

当たり前のように利用していたお店が閉まってしまうのは寂しい。とても。

僕らが行くまでもなく、お店は満員だった。

何事も、別れ際に、その価値がわかる。

 

 

3.当たり前の幸せを噛みしめる1日

東日本大震災から10年。

「当たり前の幸せ」を、

しかも1日3つずつ

今日も書けている幸せを噛みしめる。

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