スリーグッドシングス

【20210125のスリーグッドシングス】1.「体調が悪いかな」と思ったときにやるべき3つのことが自分なりに決まってきた

1.「体調が悪いかな」と思ったときにやるべき3つのことが自分なりに決まってきた 

①熱い風呂に入る

風呂の設定温度を43度にして、ひとりでじっくり入る。

汗をかいてリフレッシュする。

②iPhoneを見ない

目が疲れると、心身共に疲れを感じてしまうので

目から入ってくる刺激を極力減らす。

③とにかく眠る

2歳の息子が「パパ、ねるー」と言ってくれたので

そのまま一緒に22時くらいに就寝。

9時間眠れたおかげで、朝の体調は最高。

 

 

2.iPhoneと物理的に距離を置くことで、思った以上に「自由な時間」が生まれる

特に寝る前の数時間。

iPhoneを充電器につないだまま別のフロアにいることで

「考えなければいけないけど、何となくやり過ごしてきたこと」

にきちんと目をむけて考えることができた。

「やめる」ことで初めて、「生まれる」余地ができる。

 

 

3.湯たんぽは最高だけど低温やけどに注意

ベッドに入るときに、あたたかい湯たんぽが先に入って待っていてくれると

とても幸せな気持ちになる。

一方、気持ちよさのあまり湯たんぽとくっついたまま寝ていると

低温やけどをしてしまっていることがある。

妻がまさにそれで、約1か月間完治しないままでいる。

初めの頃はくるぶしの辺りが腫れていて、

今もかさぶたがジュクジュクしていて痛々しい。

我が家ではそれ以来、本当に寝る直前は

湯たんぽを身体から離すか、肌に直接触れない腰の辺りまで上げることにしている。

何事も、適度な距離感が大切。

 

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「目的によってプロージャーを分けて作っておけば、じゃがいも抜きのカレーを作ることが簡単になります。また、プロージャーを少し追加して構成を変えれば、「シチューを作る」や「肉じゃがを作る」にも簡単に対応できます。」

#エクセルだけで手軽に楽しむ #プログラミング超入門 #金宏和實

 

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