スリーグッドシングス

【20201230のスリーグッドシングス】1.息子が「おはちゅー」と「おやちゅー」をしてくれる!

1.息子が「おはちゅー」と「おやちゅー」をしてくれる!

息子に

「おはようのちゅーは?」

「おやすみのちゅーは?」

と聞くと、

「おはちゅー!」「おやちゅー!」

と言ってくちびるを突き出してくれる。

僕もママにあやかり「パパにも!パパにも!!」と息子にお願いして

一緒にちゅーをしてもらっている(笑)

これで一日の始まりと終わりの幸福度が一気に高まる!

 

 

2.まとめ記事を書くために2020年のスリーグッドシングスを読み返していたら、面白くて止まらない

意外に日常の些細な一コマを切り取った記事の方が

後から振り返ったときにニヤニヤしている自分がいることに気が付いた。

明日中には書ききれるよう、今日はもう少し頑張ろう。

実際にまとめるときには、やはり

「この記事は誰のどのような問題を解決することができるか」

を意識して書く必要があるだろう。

継続は力なり。

とにかく手と頭を動かす。

 

 

3.おままごとのよろこびは「つくって」「あげる」こと

一昨日Amazonで注文した少し遅めの息子へのクリスマスプレゼント(遅めな分相当おトクに買えた!)。

木のおままごとセット。37種の詰め合わせ。

くだものや野菜をなべに入れてお玉でかき混ぜた後に

「ママおいで!パパおいでー!!」

と呼ぶ息子。

一生けんめい皿の上のならべた料理を

「はい、どうぞお?」

とニコニコしながら出してくれる。

僕たちがパクパク食べると、

早々に料理を下げて、とてもうれしそうに「おかわり」をつくってくれる。

‥彼を見ていると「しあわせ」について、気付かされる&考えさせられることばかりだ。

 

=====

「モンテッソーリ教育の根本にあるのは、「子どもの自立であり、親は子どものそばに寄り添って、見守る存在でいることが大事。決して手を貸したり、世話を焼いたりする存在ではなく、子どもの能力を引き出す存在である」と。」

#マンガでよくわかる #モンテッソーリ教育 ×ハーバード式 子どもの才能の伸ばし方 #伊藤美佳


 

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