スリーグッドシングス

【20201211のスリーグッドシングス】1.ようやく息子が起きている時間に帰宅できた

1.ようやく息子が起きている時間に帰宅できた

今週では初。

ほんの少し前までは「帰れないのが当たり前」だったけれど

ここ1年くらいで、環境や考え方が大きく変わった。

息子と妻が「おかえり」と言って明るい家で待ってくれていることで

仕事のモチベーションが何倍、何十倍にもなる。

 

 

2.昨日分のnoteを更新できず、罪悪感に陥っている

昨日、おとといと苛烈なスケジュール&夜も深かったこともあってか

noteを更新せず終わってしまった。

メモ帳には1ワードずつ「スリーグッドシングス」を

酔っぱらいながらも書いていたけれど

それでもnoteを書かないと気持ち悪く感じてしまう身体になっている。

この感情は、果たして良いことなのだろうか。

僕自身は

たしかにめんどくさいし眠いときも未だによくあるけれど

それでもやっぱり、こんなテーマでずーっと書いている人はいないので

とても良いことだと思っている(笑)

 

 

3.「君のような社員がウチにもいたらなあ」と取引先の社長に言われた

気さくでジェントルマンな社長。

僕も周りの人たちも、社内外問わず
みんながその社長のことを大好き。

そんな社長が僕に対してくれた一言だったからこそ

たとえお世辞だったとしても

それでも、とても嬉しかった。

しかも追加であらたな仕事もさ
せていただけることになった。

気持ちよく仕事をさせてくれる人。

ありがとうございました!

=====
「いつの間にこんなに大きくなっちゃったんだろう。
上手くいかなかったら、帰ってきていいんだよ。」
#魔女の宅急便


カテゴリー
RELATED POST

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です