スリーグッドシングス

【20201121のスリーグッドシングス】1.「すぐに『仲間』と言う人とは合わない」という妻の感覚がすき

1.「すぐに『仲間』と言う人とは合わない」という妻の感覚がすき

たしかに、ワンピース大好きな僕でさえ

ちょっとわかる(笑)

「だってなんかイヤじゃん」

と言われて、その「なんかイヤ」という感覚もちょっとわかると思った。

 

 

2.韓国のアイドルは曲のサビも1人で歌う

これも妻の何気ない一言。

「たしかに‥たしかにたしかに!」と思わず3回言ってしまった。

むしろ、男性でも女性でも「アイドル」として歌って踊っている日本が珍しいのかも。

韓国はアイドルというよりもアーティストという感じがするし。

ワンダイレクションの超絶人気の一つに「全員ボーカル」という衝撃もあったのだと思う。

新たな発見。

 

 

3.タイトル名に「スリーグッドシングス」と付けるようにした

11月17日から始めた。

「スリーグッドシングス」で検索したときに、

僕のnoteやブログがなぜもっと上位に来ないのだろうと考えた。

コンテンツの質はもちろん最重要だけど、

それ以外のすぐできる部分ということで

とりあえずやってみた。

ほんの少しでも、何か変わるだろうか。

=====

「つまり、自己を適切に知るには、人との生活を通して他者とコミュニケーションを行う中で、適切にサインを出し合い、相手の反応をみながら自己にフィードバックするという作業を、数多くこなすことが必要なのです。」
#ケーキの切れない非行少年たち #宮口幸治


 

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