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【20181010】1.長崎土産の皿うどんが美味くて、人生で初めて出前を取ったときのことを思い出した。

1.長崎土産の皿うどんが美味くて、人生で初めて出前を取ったときのことを思い出した

今日の夕飯は先輩が長崎土産で買ってきてくれた皿うどん。

レンジで温めるだけなのに、だしの効いたあんかけとパリパリの麺が絶妙に絡み合い、

2分くらいで完食。写真撮っておけばよかったー!

‥とそのとき、思わずよみがえった記憶が。
当時小学校6年生の僕は、友だちの家で遊んでいた。たしか3人だったはず。

ちょうど友だちの親がいなかったということもあり「出前を取る」という、

当時の僕らにとっては大人の階段を一気に駆け上がるくらいのことをやってやろうぜ!

となった。

注文はこれまで一回も食べたことがないものを頼もうぜ!

おれたちもう大人だし!な!?ということで(どういうことだ)、

僕は「かたやきそば」をチョイス。

世の中にこんなに美味しいものがあったなんて。

何で僕の親は教えてくれなかったのだろうとずっと興奮していたのを思い出した。

 

2.昨日がnote100回目の投稿

自分自身の気持ちを整えるために書き始めたnote。

最初は感性豊かな尖ったコラムを書こうと思っていたけれど、

それだと逆に全く書けないことが判り今のスタイルに(そもそもその努力すらしていなかったのだから当然だ)。

でもこのスタイルはとても気に入っていて、

日常生活の些細なことを大切にできたり、

「今日は良い事なかったな‥」と思えば、

そこから無理やりにでも楽しいことを探して行動してみるようになった。

8年前の上海日記を読み返したときに感じたもどかしいほどの愛しさのように、

この習慣が30年くらい続いたらとめちゃくちゃ面白いだろうな。

 

3.同世代の男3人で軽く飲み@フレッシュネスバーガー

オフィス近くのフレッシュネスバーガーにて。

仕事の休憩がてら男性社員3人で小腹を満たしつつ軽く飲み。

これがなかなかハマってしまう。今日で3回目かな。

若手でも管理職でもなく、30歳前後のサラリーマン新米パパたちのリアルな話を聞くのはとても有意義。

‥僕ももっと息子をお風呂に入れたい!

 

 

ちょっと別の話。
最近わかったことは「まず否定から入る」「人によって態度が変わる」「本人がいないところでその人の悪口を言う」上司は

若手にとって最も敬遠する相手ということ。

キャリアをある程度積んだからわかるとかではなく、
若い人ほどそういった空気を敏感に感じ取っている気がする。

たしかに僕も就活時はノートに「この人とは一緒に仕事したくない」とか書いてたもんな。

どんどん挑戦していこう。

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