スリーグッドシングス

【20201007】1.同期が歳を重ねた時、「若い方」が必ず出世をしている

1.同期が歳を重ねた時、「若い方」が必ず出世をしている

若さ=年齢という意味ではなく、たとえば

①見た目:肌ツヤ。服装。清潔感。

②感覚:アンテナ。興味・関心の幅の広さと深さ。

③人間関係:友人や仕事でのつながり。

など、個としての「生命力」のようなものを感じさせる人のこと。

「何で出世している人はみんな若いのだろう」という素朴な疑問が出発点。

でも少し考えれば(もはや考えなくても)わかる「若い方が出世する理由」に納得している自分がいた。

 

2.昨日の宣言通り、今日は早く帰宅することができた

帰宅後、家族一緒に夕飯を食べ

今日会った出来事を話し合い、息子を笑わせ合い

本屋に行き、家に帰って入浴剤入りの風呂に浸かり

息子が眠くなる時間まで一緒にプラレールで新しいコースをつくり

3人一緒に布団に入り、息子の寝かしつけをし(僕も寝落ちしたが妻が起こしてくれた)。

いまはカフェオレ片手にスリーグッドシングスを書きながら

そんな今日一日を振り返っている。

仕事は相変わらずバタついていて、

未だに毎朝、出社前にオフィスのトイレにこもってしまうクセが抜けていない。

でも今日は、ほんの些細なことかもしれないけれど

自分が「決めた」ことを、思うように実行・実現できた。

しあわせは、すぐ近くにある。

 

 

3.プレゼン落選

プレゼン自体は上手くいったと思ったし、

実際に結果発表のときにもそれを褒めてはいただいたけれど

もしかしたら、

というか、間違いなく。

「熱意」や「当事者意識」の部分で、

正直無理をして自分を取り繕っていた自分が透けてしまっていたのかもしれない。

チームには本当に恵まれたし、僕なりに前向きに、一生懸命取り組んできたつもりではあったけれど‥

本当は、僕は、何がしたかったのだろう。

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「仕事が終わって帰るとき、外が明るいと、それだけでなんだか嬉しい気持ちになりませんか?そんな気持ちを、従業員のみんなにも味わってほしい。
だから、佰食屋が出した答えは、「売上をギリギリまで減らそう」でした。」
#売上を、減らそう #売上を減らそう #佰食屋 #中村朱美

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