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【20200921】1.「家族のための仕事」はあっても「仕事のための家族」は無い

1.「家族のための仕事」はあっても「仕事のための家族」は無い

今日は妻と息子と僕の家族3人で、妻の実家へ遊びに行った。

車で30分くらいの距離。

妻の実家では義姉と甥っ子も合流し、

両親、義妹も含め総勢8人で一日中過ごした。

中華料理店の座敷を貸し切って昼ご飯を食べたり、

牛や山羊を間近で見て大人もこどもも興奮したり、

暗い廊下と和室を行ったり来たりして甥っ子と息子と「お化け屋敷ごっこ」をしたり、

それを見ていた両親が「しんだじいちゃんが見ているかもね」と言ったり、

夕飯はこれでもかというくらいご馳走になったり、

恐ろしい量のお土産を持たせてくれたり。

「圧倒的味方」がいてくれることの安心感、心強さよ。

明後日からの仕事は間違いなく慌ただしくなると思うけど、

この人たちがいるから、僕は仕事を頑張れているのだと、

帰りの車でしみじみ感じた。

 

2.妻の実家から恐れ多い量と質のお土産をいただいた

新米30キロ、新品のノートPC、ワイヤレスマウス、ワイヤレスヘッドホン、ウェアラブルネックスピーカー、梨、ホタテの炊き込みご飯、崎陽軒のシウマイ、旅行のお土産のカステラ、ビール。

‥なんと「有り難い」ことか。

特にPCは妻が「ブログ用に使う!」ととても喜んでいた。

 

3.ブログ、1円の収益!

昨日分のアドセンスレポートを見たら、収益が1円発生していた。

妻とも話していたけれど、お互いに書きたいネタがまだまだある。

楽しみながら、続けられている。

=====

「「白皮黄心」、つまりユダヤ人の外見に華人の心。その姿は、生きる道を海外に求めた中国人(華僑・華人)の「落地生根(異邦に根づく)」という生き方と相通ずるものがある。」

#華僑烈々 #樋泉克夫 #大中華圏を動かす覇者たち #華僑

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