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【20200721】1.フロアで一番最後に帰ったけれど、電気を消したら窓の外の街の灯りがきれいだった

1.フロアで一番最後に帰ったけれど、電気を消したら窓の外の街の灯りがきれいだった

こういうときは、高層ビルで働いていて少し良かったと思える。
東京で30階や40階建てのビルで打ち合わせをしているときも
なぜかそれだけで充実感のようなものがあった。

2.朝、息子が僕をあの手この手で起こしてくれる

身体の上に乗ったり髪の毛を引っ張ったり。
僕はうれしくて、笑いながら眠っている。
でも時々本当に痛くて起きずにはいられなくなる。

3.「自分自身よりも、まわりの人や社会のことを考えられるのが経営者の器。あの若はきっとでかい社長になる」

地元の大企業の3代目専務との仕事。
同行した上司が帰り際に放った言葉。

責任、信念、理想。
そのどれもがサラリーマン社会に浸ってしまった僕には強烈に、新鮮に感じてしまい
近くにいるのにとても遠くに感じた。

実際、それだけの経験を積んできている。
仕事も食もお酒も全てが全力。
カッコイイ人に会えた。

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「恋なんてしなきゃよかったと
あの時も あの夜も
思っていたの
今、私 また恋をしている
裸の心 震わせて」
#あいみょん #裸の心

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