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【20200623】1.背伸びをし続けなければいけない環境に身を置くことの大切さ

1.背伸びをし続けなければいけない環境に身を置くことの大切さ

春から始めた社会人大学。

僕と同じサラリーマンの方はもちろん、
経営者や留学生など、多様な人たちと一緒にいることで
学べることはとても多い。

いまは特にコロナの影響でリモート授業なので、
その分、相手視点に立って
・わかりやすいプレゼン資料をつくる力
・時間内で確実にプレゼンを終わらせる力
・プレゼンターの意図をきちんと理解し、解釈する力

が毎回ガツンガツンと鍛えられているのがわかる。

日々同じメンバーのみとコミュニケーションを取っていると
よくも悪くも甘えてしまう部分がある。

常に、こういう「背伸びをする場所」に
身を置くことで
自身の成長を感じることができる。

苦しいことも多いけれど、
始めてよかった。本当に。

2.息子が左手でもご飯を食べるようになった

これまでは右手だけだったけれど
両手を使ってバクバクと食べるようになった。
最近彼がすきな食べ物は、うどん。

3.資産1,000万円を超えるために1番必要なのは「仕組みづくり」

忍耐や意志の強さというよりも、

それよりも結局いちばん効果があったのは

給料天引きでの貯蓄

これさえ仕組み化できてしまえば

あとは目の前の仕事でひたすら成果を出していくのみ。

振り返ることで、ようやく冷静に分析することができた。

仕組みづくり。仕組みづくり。

=====
「トランプ政権は天然ガスや石炭などのエネルギー利用に力を注ぎ、産炭地のある中西部の州に産業を取り戻すことで、選挙を有利にしようと働きかけている。これはパリ協定で申し合わせた温暖化ガスの削減の流れに完全に逆行する。」
#日本経済新聞社 #日本の論点 #日経大予測 #2020

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