スリーグッドシングス

【20200616】1.息子がスプーンを持って叫んでいたら、僕はわからなかったけれど妻はすぐにその理由がわかった

1.息子がスプーンを持って叫んでいたら、僕はわからなかったけれど妻はすぐにその理由がわかった

「もっと大きいスプーンで食べたいんだよ」と妻。
そこで息子に木の大きめのスプーンを渡したら
パクパクモリモリとそぼろ丼を食べていた。
さすが妻。さすが母。

2.息子がほっぺを両手でおさえて「オイシ」ポーズをするようになった!

昨日くらいからするようになった。
納豆を食べてる時は顔中ねばねばになる‥。

でも、そうなるとわかっていても
彼の可愛らしいポーズを見届けたい。

3.後輩に「うえ丸さんから引き継いだ仕事、言っていた通りめちゃくちゃ楽しかったです!」と言われてうれしかった

やりがいはあるけれど、とても忙しい業務を引き継いだ後輩から言われたことば。

僕がそうだったように
大変なこと、くやしいこともきっとあっただろう。

「楽しもうとする」ことができるのは、
とても大きな才能だ。

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「要するに、乗客が長い改札を通過する分だけ計算時間を稼いだわけです。 電車の乗り換えのとき、「自動改札機が長くなってるな」と感じたことはありませんか? 実はあの長さには、開発者のラテラルシンキングが隠されていたのです。」
#木村尚義 #ずるい考え方 #ラテラルシンキング

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