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【20200330】1.自分の中では「失敗したこと」でも、先輩に話したら笑ってくれて「挑戦したこと」に変換されてとても褒めてくれた

1.自分の中では「失敗したこと」でも、先輩に話したら笑ってくれて「挑戦したこと」に変換されてとても褒めてくれた
・転職活動で不採用になったこと
・LINEスタンプをつくっても全然売れなかったこと
・はじめて米国株を買った瞬間に大暴落して大損中のこと
・企画のリニューアル案が全く進んでいないこと
等々、「失敗したこと」を挙げればキリがない。
でもそんな話を先輩はとても笑いながら、とても真剣に聴いてくれた。
このひとには、つい何でも話してしまうから不思議だ。
終わりがけに「また勉強させて」と言われてびっくりした。
もっと挑戦しよう。

2.専務のトップセールスを間近で見ることができた
あらゆる業界、会社の固有名詞が5秒に一度くらいの頻度で出てくる感覚。

実際のセールス時間は全体の1割もなかったと思うけれど、即決だった。
そんなやり取りを目の前で見させてもらった後に、相手の社長から「最後に残るのはこういう人脈だぞ」と言われたら、納得感しかない。

いかに修羅場を潜り抜けてきた人たちなのかが、
会話の内容、もっと大げさに言えば言葉を発する前から「オーラ」のようなもので判った。
喜怒哀楽の表現が、とても真っ直ぐな人たちだった。

3.ジェットストリームの機長が福山雅治になっている
学生時代は「魂のラジオ」、話の面白さと上質な下ネタ、そしてカッコイイ「魂のリクエスト」のコーナーが聴きたくて、
タイムリーではもちろん、MDにも録音して何度も聴いていた。
大沢たかおのジェットストリームも大好きだったので、寂しくないと言えば嘘になるけれど
それでもやっぱり、これからまた楽しみだ。
おやすみなさい。

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「本当にお笑いが好きで、お笑い以外は考えられないという一途さは、なんて男ットコ前なのだろうか。」
#松本人志 #遺書

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