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【20200103】1.妻の「2019年にやってよかったこと」を聞いたら、あらゆることに挑戦していて改めて尊敬した

1.妻の「2019年にやってよかったこと」を聞いたら、あらゆることに挑戦していて改めて尊敬した
ふと聞いただけだったけれど、きちんと考えていたのかスラスラと出てきた。

フルタイムでの仕事復帰、育児と仕事の両立。息子のケガや病気も経験し、時には入院に一日中付き添ったのも今では良い思い出になっている。新居の完成。資産運用。ジュニアNISA分貯金完了。簿記資格取得。家族旅行等々‥

とにかく限られた時間を使いながらあらゆることにチャレンジしていた。

2020年の抱負を聞いたら、もはや「嫌われてもいい」くらいの気持ちで自分の芯をきっちり持ちがなら仕事に取り組みたいと言っていた。

僕も大黒柱として、当たり前のように家族に楽しく安心・安全な気持ちで毎日を過ごしてもらうべく全力で仕事や自分と向き合っていく。

 

2.明日から仕事
これでもかというくらい年末年始は休ませてもらった。

妻が「今日くらい「何もしない」ことをやろう」と言ってくれたおかげで
家で映画を観ながら妻と息子と3人、家族水入らずで過ごすことができた。

良いお金と時間の使い方ができた良い休みだった。

 

3.嫌がりながらも歯磨きされる息子
僕も保育園の頃はそうだった。

ましてまだ1歳4ヶ月の息子であればなおさらだ。

妻がスマホなども駆使しながら、どうにかこうにか息子を仰向けにさせて歯磨きしようとすると、こんどは舌を突き出して、歯ブラシが入るのを何とか阻止しようとする息子。

その様子をただ見つめているだけの僕に「ちょっと手伝ってよ」と言われようやくアタフタと息子をあやし始める僕。

そんな一瞬一瞬がとても愛らしく、家族全員一緒に居られることの幸せを感じた連休最終日の夜。

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「今後求められる「ニュータイプ」な人とは、「正解よりも問題を探す」「予測するより構想する」「KPIで管理するより意味を与える」「1つの組織でとどまるより、組織間を越境する」そうだ」
〜日本経済新聞社『これからの日本の論点』〜

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