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【20191213】1.保育園に初めて息子の靴を持っていった日

1.保育園に初めて息子の靴を持っていった日

リビングでもずっと靴を履きたがっていたり、玄関から僕の靴をもってきて足をいれてみたり。

歩けることが、本当に楽しいんだね。

‥当たり前だけど自分自身のそんな記憶がないから、親としてこの光景は一生残しておきたい。


2.上長との面談

サラリーマンとして、代わりがいない仕事とそうではない仕事、どっちを取るべきなのだろう。

組織としては、再現性が高い仕組みを作った方が圧倒的に会社の利益になる。

いかに自分に共感してくれて、時間をつかってくれる人がいるかどうかが大切。

逆もまた然り。誰のためにこの有限な刻をつかいたいか。

 


3.社内同セクション若手飲み

後輩ほど、社内や社員のことをみているし、きちんと自分の意見を持っている。

若ければわかいほど、年々「優秀」になっていく。

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「「地球は丸い」と言ったのは、圧倒的に丸くないヤツだった」
〜シリコンバレーボーイ〜

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