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【20191104】1.両親から子育て資金の話を聞いて、まだまだ足りないことを知った

1.両親から子育て資金の話を聞いて、まだまだ足りないことを知った

3兄弟とも大学に行かせてもらった。

東京私立の長男は1,500万くらい、その他にも関西に7年間いた次男、地元大学に行った僕、それぞれに多額のお金がかかっている。

両親は事前に僕ら3人にどの時期にどれくらいのお金がかかりそうか、人生の収支表をつくっていた(実際に今日それを見せてもらった)。

それほどきちんと準備をして、実際にお金を貯めていても、浪人したり、留年したり、院に行ったりして、相当想定外のお金がかかっている。

でも、ほとんどお金について困った様子を見たことがなかった。

一体どうやって生活をしていたのだろう。

そういえば以前母が「いちばんお金をかけて楽しいのは子ども」
と言って、新築祝いとしてお金をくれたりしたが
そんなに気持ちよくお金を子どもにあげることができるものなのだろうか。

そうなりたいけども。

まずは目の前の大切にしたい人を幸せにできるよう、

僕の場合は「時間」をつくっていく。

 

2.妻が簿記の勉強中だったので、息子を寝かしつけたら妻がとても喜んでくれた

 

3.両親に息子を預けて、久しぶりに妻と2人でラーメンを食べにいった
ふざけた話はもちろん、お金や仕事、こどもの真面目な話もじっくりできてよかった。
たまに「奥さんと一緒にいることがストレス」と言う人もいるけれど、
(少なくとも僕の場合は)そんなことを思ったことが全くない。

=====
「1.「どんな人物を求めていて、どんな活躍を期待しているのか?」
2.「今いちばん社内で活躍し、評価されている人はどんな人物か?なぜ活躍しているのか?」
3.「自分と同じように中途で入った人物で、今活躍している人はどんな部署を経て、どんな業務を担当しているのか?」
〜北野唯我『転職の思考法』〜

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