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【20190824】1.息子、はじめての地元のまつり

1.息子、はじめての地元のまつり

昼は山車をみて、仕事の妻を夕方に迎えにいってから夜宮へ。
記憶には残らなくても、なるべく色々な景色を息子に見せたい。明日は花火。

2.僕と同じようにじいちゃん子な息子

おばあちゃんより、それともしかしたら父よりもじいちゃんに懐いているかもしれない息子。
甘やかしてくれる、全力で遊んでくれる人を選んでいるのかな。
僕自身の幼い頃を思い出した。

3.いまになってポニョを見たら泣いてしまった

親になったからか、こんなに自身の感情の変化に気付かされた映画ははじめてかもしれない。
自分に素直に。

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「どんな偉いお坊さんに、お経を読んでもらうよりも、わたしら、小っさい時から、毎月、お布施つつめる日も、つつめん日も、小さい仏壇でお経をあげてくれたうちの和尚さんに、おがんでもらう方が、ずうっとうれしい」
〜中上健次『岬』〜

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