スリーグッドシングス

【20190803】1.近所のバッティングセンターに来ているひとのレベルが高かった

1.近所のバッティングセンターに来ているひとのレベルが高かった

割と玄人が多い印象だったけれど、今日は特に高かった。
僕は3回打席に立って、3回目には9割くらい芯で捉えられるようになった。
今の僕には、パワーではなくタイミングと柔軟性が大切。

2.暑かったのでキーマカレーを手づくり

スパイスを効かせてビールにも合う味付け。
妻も喜んでくれてよかった。
食後の桃も冷たくて甘くて、妻とお盆の計画も立てられた。
となりの和室では息子がミルクを飲みながら眠っている。
これはしあわせだ。

3.息子のあたらしい遊び

バンボに座った状態で押したり引っ張ったりして家の中を探検ごっこ。
喜怒哀楽やコミュニケーションが日に日にわかりやすくなってきて、大変なこともあるけれど‥それも含めてやっぱり楽しいしもっともっと一緒にいたい。

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「わたしが誰か、あなたは知りたいと思っていることだろう。わたしはきまった名前を持たない人間のひとりだ。あなたがわたしの名前をきめる。あなたの心に浮かぶこと、それがわたしの名前なのだ。」
〜リチャード・ブローティガン『西瓜糖の日々』〜

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