友人

【20190710】1.中学のときに亡くなった親友の家に行った

1.中学のときに亡くなった親友の家に行った

「楽しいこと」とは1番対極にあることだけれど。

ご両親も体調が万全ではなくあまり外に出られないので
これからは折をみて遊びに行こう。喜んでくれてよかった。

あれから15年。忘れられない、忘れてはいけない体験。

やっぱり「家族のために生きる」というのは、
何物にも代え難い価値があると思う。

自分に子どもができたいま。
「こどもがこの世からいなくなる」
ことは一体どれほどつらいことなのだろう。

〜昨日、息子が保育園の階段をのぼれるようになった〜

それにしても
お父さんもお母さんも、会えてよかった。

未だにあの日のことを夢に見る。

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