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【20190514】1.今年初のスイカ

1.今年初のスイカ

息子にとっては初めてのスイカ。一口目はおそるおそるな感じ。二口目からはモグモグと食べていた。
一人暮らしのときは贅沢品でなかなか食べられなかったもんな。瑞々しくて甘くてとても美味しかった。ごちそうさまでした。

 

2.ギリギリの仕事が終わらない

毎日締め切りとたたかっているけれど、今回は特に本気でしびれるスケジュールだ‥!
まだ世間の皆様に見せられるものには全くなってない。チームで力を合わせて乗り切る。とにかく時間がない。とりあえず体調は治ったから本当にもうやるしかない。
うおー!!

 

3.久しぶりにプロフェッショナルを観たら非常に面白かった

かつてはプロジェクトXでチームを紹介していたのが、いまはプロフェッショナルで個人を紹介するようになった。
これも「個」の時代に沿った変化なのだろう。
と書いてみて思ったけど、どこかの本で読んだ内容だったかもしれない。

チャレンジし続けている人は格好良いな。
「ダサくみえるかもしれないけれど、そのダサいの先に本当のカッコイイがある」
というようなことを言ってきて、本当にその通りだと思った。
ダサくなれるほど夢中なものはあるか。

=====
「「もう少し品格が欲しいなぁ。」小林は気配りからコストがかかり過ぎないよう、安く仕上がるよう試作品を作ったのだった。コストに囚われず、原点にふさわしい価値あるブランドをつくる。平澤の決意をあらためて認識した小林は、思い切ってラベルを2枚重ねにして、厚みを出した。すると平澤は満足げに頷いた。これによって久保田のラベルは和紙を重ね合わせた二双紙となった。」
〜電通abic project『プレイス・ブランディング』〜

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