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【20190430】1.平成最後の日に、こっそり神社に行って家族と自分の身近な人たちの幸せを祈ってきた

1.平成最後の日に、こっそり神社に行って家族と自分の身近な人たちの幸せを祈ってきた

そのためには結局、僕自身や妻が毎日楽しく、笑顔で過ごすにはどうしたら良いかを僕が考えて行動していくことが大切だ。

自分を見つめなおす良いきっかけになった。

お母さんが笑顔でいることが、子どもが笑顔でいるためにいちばんたいせつなことなんだよな。

それにしても‥いつから「人のこと」をお祈りするようになったのだろう。

 

2.大勢で夕飯を食べた

義姉と甥っ子、義妹といっしょに。

オムライスとポトフ、餃子を作って食べたけど、異常に美味しかった。

やっぱり誰かと話しながら食べるご飯は美味しい。

ヨーロッパを旅した人も「夕食は必ず家族とたっぷり時間をかけて過ごしていた」と話をしていて、納得した。

それにしても、美味しかったな。

 

3.平成最初に生まれた僕と妻。平成最後に生まれた息子。

時代の巡り合わせって不思議だ。

3年後、5年後、10年後、どうなっているんだろう。

自分はどうなっていたいのだろう。

ただ、このnoteのおかげもあってか以前よりも相当明確に

「人生の優先順位」がわかるようになってきている。

東京のときは消費の傾向が強かったけれど、

良いタイミングで地元に戻ってきたおかげで投資傾向が強くなった。

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「あの大戦争をやって日本は世界の人に対してずい分迷惑をかけた。その日本が完全に負けて、何の罰も受けていない。本来なら、必ず領地を取られるとか、罰金を取られるけれども、日本は戦った相手に対して何も返済していない。逆にものをもろうています。立ち上がるための資金まで貸してもろうたり、実に安易にこの三十年を暮らしてきた。
そこに政治家といわず、国民、また、現在の指導者階層に根本的な甘えがあった。それが、今日の非能率とかムダとかを生んでいるんやないか。
つまり、三十年のツケがいっぺんにまわってきたという感じがするのです。お互いに血の一滴も流さなしょうない。」
松下幸之助

〜選択『リーダーたちの直言 城山三郎インタビュー集 1975▶︎1976』〜

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