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【20181113】1.東京で生き生きと働くサラリーマンたちとの再会

1.東京で生き生きと働くサラリーマンたちとの再会

2年前まで東京で働いていたときに
お世話になった人たちが、
今日は一堂に会していた。
全国に仲間と呼べる人たちがいるのは
間違いなく僕の財産だ。

近況報告やビジネスの話で盛り上がり、
一部の人は僕の地元にも遊びにきてくれることに。

地元でこんなエネルギーを体感できる場は
ちょっと無いので、
今回無理やり東京出張できてよかった。

そして何より
生き生きと働くたくさんのサラリーマンと
会えてよかった。

 

2.サラリーマンを辞めて生き生きと働く人との再会

こちらも東京時代にお世話になった先輩。
突然のお誘いだったのにもらかかわらず
1時間ほど時間をつくって会ってくれた。
当時先輩はいわゆるモーレツサラリーマンで
昼夜問わず働き詰めだった。

今は手に職をつけるべく修行中。
収入は下がったけど
いまの方がハツラツとしていて
よっぽどデキる男オーラ全開だった。

こういう人は好きだな。
自分を一番大事にしている。
自分を大事にすることで、
周りも幸せにできる。

 

3.大の大人が嬉し泣きする姿をみた。

泣くほどうれしい仕事って何だろう。
それは
泣くほどくやしい
泣くほどがんばった
仕事ではないだろうか。

そんな人が数メートル先にいた。

いまの自分の仕事は
嬉し泣きをする程の仕事だろうか。
いまの仕事を続けることで
こういう人になれるのだろうか。

むむむむう。

地域のためにはたらくって
やっぱり良いな。

 

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どうしてだろう。
東京と地元では
自分自身の人格が少し変わってしまう。
東京では生き生きと
自信があるように振舞っていた気がする。
地元ではその逆だ。
どこか小さくなっている自分がいる。

何か変えた方がいいのかな。
それとも、変えない方がいいのかな。

ただ、今回出張では本社の人に
大変な迷惑をかけてしまったので
「会社の運営のために人に振る」
という発想はもっと持っていなければいけない。あー、やってしまった。
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‥新幹線の中で「寝る前」だったから
書いてみたけど、
やっぱりベッドの中で書いたほうが良さそう。

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